「調査報告書/ハワイ島編」
急遽請け負う事に成ったハワイ島㊙ロケは「全室ネット環境有り」と聞いてブックしたホテルが、蓋を開けて見るとロビーに有るビジネス・センターでしかネットが繋がないと言うまさかのミス・コーディネートで幕を開けた。
今回の仕事はロケというよりスパイのような極秘潜入取材。コーディネーターよりも私立探偵のような動きが要求される為、今迄読みあさって来た推理小説の成果を試す格好の場に成った。
そんな訳で、今回はいつもと違い、ハワイ島での滞在記録を探偵の調書風にして皆様に送りたいと思います。以下名付けて「ハワイ島極秘潜伏記録/花嫁を探すのだカメハメハ!」です。
主な登場人物
依頼者 特派員1号(特技筆記)
特派員2号(特技ジャングル歩きと木登り)
ライバル・グループ 「X」 (我々と同じターゲットを追うグループ)
ライバル・グループ 「J7 」(我々と同じターゲットを追うグループ)
謎の男 「金」 (我々と同じターゲットを追う謎の男)
謎の男 「NKKN」 (我々と同じターゲットを追う謎の男)
W氏 (我々と同じターゲットを追う同士)
M氏 (我々と同じターゲットを追う同士)
ーーーーーーーーーーー1月23日/ハワイ島到着1日目ーーーーーーーーーーー
午前11時 ホノルル国際空港着。チェック・インの際、見覚えの有る顔に遭遇。話を聞くと、どうやら私と同じ任務に付いてるらしい。諸々の情報交換をしようと試みたが「自分達は何も知らない」との事。(彼等の事はこれから先「X」と表記)
午後1時半
ハワイ島到着。レンタカーを借りて依頼者の待つホテルへ。
午後2時半
依頼者と初対面、諸々の打ち合わせ。初日のこの日は午後7時からコナ空港を北に20分程行った所に有る高級レストランでの潜伏取材を依頼される。依頼者の話では昼間に単独でレストランが入ってるホテルを訪ねた際、「ゴルフのトーナメント中だから」と警備員に門前払いにされたらしい。
午後3時半
レストランに予約を入れる。これで警備員に追い返される事もないだろう、、。しかし、超高級レストランゆえ、予約の際「襟付きのシャツの着て来るように」と言われ、ここで新たな問題発生。そんなハイクラスなレストランに着て行く服も持って来てなかったのだ。。探偵の七つ道具の一つである「変装アイテム」を完全に忘れた為、近所のABCで観光客使用のアロハシャツ($24)を購入するハメに。
午後7時
ターゲットが現れると思われた高級レストランに潜伏成功。店内には30人程の客が居たがターゲットの姿は見えず。ワイン一本開け、2時間程張り込んだが収穫ゼロ。残ったのは$530のレストランの請求書のみ。(;_:)
午後10時、本日の勤務を終える
ーーーーーーーーーーー−1月24日/ハワイ島滞在2日目ーーーーーーーーーーー
午前8時50分着の飛行機でハワイ島へ到着すると予想されるターゲット関係者を撮らえるべく、朝から空港へ。
午後9時
定刻より10分遅れで飛行機到着。ここで偶然にも同じに任務に付いてた同士W氏に逢う。約1年ぶりの再会だったので、しばらくは仕事の事など忘れ、お互いの近況などを話し合った。
到着から40分後、到着口に現れたターゲットの関係者の激写に成功。W氏との連係プレイで被写体が乗り込んだ車の尾行にも成功し、関係者の滞在ホテルを発見。滞在ホテルのインフォをW氏にテキスト・メールする。
しばらくホテルに張り込むがターゲットは現れず。しかしロビーでは異常に怪しい動きをしてる人物を発見。特派員1号が話しかけてみたが、自分は観光客だと言い張る。
午後12時半。ターゲットが宴を行うと噂される開場に潜入成功。偶然にもそこでは関係者が宴の打ち合わせを遂行中で、観光客の振りをした特派員1号と2号が交互に至近距離に立ち、終始気づかれる事無く㊙ミーティングの盗聴に成功。これまで白紙に近かった我々の情報ノートが基礎的な情報で埋まった。
関係者のミーティングを盗聴出来た事で判った事
1。午後4時にターゲットが宴会場入りする事
2。午後3時迄は宴会場への出入りは自由だが、それ以降は規制される事
3。当日のターゲットと関係者の動きがまだ明確に成ってない事
4。ターゲットの滞在ホテル
その後宴会場を隈無く歩き、徹底的に地理を頭に叩き込む。ターゲットが3年前に現場に置いていった遺留品も発見し、遺留品の撮影にも成功。
午後1時
会場の下見を終え、駐車場に戻ると、偶然にも同じ任務に付いてた同士M氏に逢う。諸々情報交換をして別れたのだが、別の依頼者の元に動いてるにも関わらず、M氏はコレ以降も要所要所で助け舟を出してくれ、その都度我々は不安定な部分を乗り切る事が出来た。この場を借りてお礼を言いたい。
午後1時半
遅いランチを食べる為、ターゲットの滞在するホテル内のレストランへ移動。
午後2時ホテル到着。
駐車場に車を停め、正面玄関へ向かって歩いてるとメイン・ターゲットが目の前に現れた!!!しかし、余りにも至近距離に居たので、特派員2号がカメラを出せず、少し離れて激写出来るポイントを探してたらターゲットに車に乗り込まれた。
午後2時5分
直ぐに駐車場へ走り、我々も車に乗り込んで後を追ったが、ターゲットを見失う。仕方が無いので、ターゲットの関係者が滞在するホテルへ移動してみたが、ターゲットの乗ってた車が正面玄関にも駐車場にも見つからず。
午後3時
一旦追跡は諦め、ホテルでランチ。しかし午後3時過ぎに開いてたのはプール・サイドのスナック・スタンドだけ。朝から売れ残ってるようなホットドッグは激不味。3人で諸々頼んだら$73もした。高過ぎる。
午後4時
その後しばらくホテル内を歩いたが、収穫を得る事が出来ず、一旦本部(我々が滞在するホテル)へ戻る事に。
午後5時
ホテル着。依頼者に昨日食べた高級レストランで今日も食事(潜入取材)をしたいと言われたので、午後7時半より予約を入れる。2夜連続で$500オーバーのディナーを食らうのか、、、
午後7時ホテル発
午後7時半レストラン着
さすがに昨日$500以上も食らったので、受付もウェイターも覚えてくれて、すっかり常連扱い。店内はかなり混んでたものの、ターゲットやターゲット関係者は見受けられず。結局この日もレストランでは収穫無し。$280の支払い伝票だけが手に残っただけと成る。
午後10時、
ホテルへ戻り、午後11時就寝。
午後11時半
ウトウトし始めたら携帯電話がけたたましく鳴る。電話は依頼者からで、「明日の宴に関する最新極秘情報を掴んだので、これから30分程離れた別ホテルに滞在してるXの元へ連れてって欲しい」との事。ベッドから起き上がり、身支度を整え、依頼者と車に乗り込み、街灯の無いハワイ島の国道を北に走る。
深夜零時
Xの滞在するホテル着。情報の真意を確認するべく依頼者はホテル内へ。
午前零時45分
依頼者がホテルから出て来る。話し合いの内容を問い合わせると、真意は掴んだものの、Xとは交渉決裂。この一件によりXの実態を見た。何も知らないと言ってた彼等は実は単独で極秘情報を持ってたのだ。今後Xは絶対に信用出来ない。
他の同士の状況が判らないが、このまま行けばXだけが任務を成功させる事に成るかも知れない。帰路の中、諸々を踏まえ、明日の作戦を再度考えながら依頼者とホテルへ戻る。
午前1時20分
ホテル着。人間の醜さ、ずるさを堪能し過ぎたせいか、中々寝付けない。
午前1時50分、無理矢理ビールを飲み、ようやく就寝。明日は大変な一日に成りそうだ。
ーーーーーーーーーーー−1月25日/ハワイ島滞在3日目ーーーーーーーーーーー
午前9時半起床
午前10時
依頼者より連絡あり。内容は本日のロケに関する最終判断の通告。かなりハードな内容の報告を受け依頼者の執念を痛感、ココ迄着たらやるだけやって見るしか有るまい、、。
午後11時
ロビーに集合し、ランチへ。
午後12時
宴会場へ。会場には既に同士W氏とM氏が到着しており、皆、途切れ途切れの情報を元にめまぐるしく動き回ってる。
午後2時
ライバル・グループXを少し離れた場所で発見。このままだとXのみが独占で任務を成功させてしまう。余裕の笑顔を見せるXにイラ立つが、どうする事も出来ない、、。
午後3時
会場警備員到着。同時に宴会場の敷地内から全員が追い出される
午後3時半
この任務最大の事件が!独占で甘蜜をすするはずだったXの作戦がターゲット側に見破られ阻止されたのだ!これによりXは完全に路頭に迷う事に。ココ迄誰とも情報を共有しなかったXに助けの手を差し伸べる者は居らず、この時のXのリーダーの落ち込みぶりは相当なものだった。
X摘発の一件は色んな事を考えさせられた。日頃仕事を共にする者同士でも、今回のようにそれぞれが違う依頼者を請け負う場合、何処迄お互いを助けれるかはそれぞれ解釈が違う。しかし、基本的に助け合うスタンスを持ってる者と持っていない者に分けられ、今回はその真意を見た。今後誰を信用出来、誰を信用出来ないかの一線を引く事が出来た。
午後4時
ターゲットの乗る車が会場入り。なんらかのタイミングで撮影出来るかと思ったがチャンスは与えられず。この時「謎の男/金」と「謎の男/NKKN」の2名が午後2時頃見当たらない事に気づいた。会場が閉鎖される前に宴会場内へ潜り込み、そのまま潜伏してるだろうか、、、。又この時、前日ターゲットの家族が滞在するホテルで声をかけた際、「自分は観光客です」とトボケてた人物から特派員1号が接触を受け、「実は自分はJ7と言います」と名乗られる。昨日迄のすかした態度とは打って変わってのフレンドリー・モードに悪の匂いが立ちこめる。情報を集まる為だにすり寄って来たのか、、。
午後5時
特派員2号が意を決し、潜伏を試みる事に。僅かな食料と水を渡し、無事を祈り送り出す
午後5時50分
特派員2号から連絡がない、、、。激しい雨も降り始めた。
午後5時55分
謎の男「金曜日」が姿を表す。これはのちに判った事だが、「金」と「NKKN」はタッグを組み、早々に会場内に潜伏してた模様。しかし「NKKN」は警備に発見され、カメラのデータを全て消され、「金」も何も撮れずに追い出されたらしい。この日初めて「金」の手口を見たが人間的なモラルはゼロ。悪どさ、強引さ共に最大レベルだった。
午後6時
特派員2号からの連絡が1時間以上も無く、心配に成った我々は携帯電話でのコンタクトを試みた。10回程コールが鳴り、電話を切ろうと思った矢先、特派員2号が電話に出た。「潜伏は失敗、これより引き返す」との事。
午後6時半
特派員2号を保護。びしょ濡れに成ったアロハ・シャツを着た特派員2号の姿は、同業者が見れば何を試みたかは一目瞭然。誰も拍手こそしなかったが、濡れたアロハ・シャツを着替える彼を見つめる彼等の目は喝采で溢れてた。
午後6時50分
宴会場のゲートが空いた。どうやらターゲットが出て来るらしい。
午後6時55分
ターゲットの乗る車が猛スピードで正面玄関から出て来た。原爆でも落ちたかの様なフラッシュが光る。J
7と共に、我々も車に飛び乗り後を追う。この時点でターゲットの乗る車を先頭にJ7の車、そして我々の車と3台が連なった。
移動中車内で宴会場から何処に行くのか議論されたが、ターゲットの着てる服、移動方向などから滞在してるホテルだろうと言う判断が下された。ホテルへ着く迄には2つの信号がある。そこで最後のチャンスを狙う事に。
午後7時15分
最初の信号到着。ちょうど信号が赤で、ターゲットの車を先頭に3台の車が停止。直ぐに特派員2号が車外飛び出したが信号が青に変わり、ターゲットに辿り着く前に車が動き始め、撮影失敗。
午後7時半
最後の信号に到着。奇跡的に30メートル前で信号が赤に成り全車停止。殆ど同時に車外に飛び出した特派員2号とJ7の特派員が全速力でターゲットの車に詰め寄り、暗いハワイ島の夜空に無数のフラッシュが光った。
午後7時45分
ターゲットがホテルに入るのを確認し、我々も帰路につく。長い一日が終わった。
午後8時半
依頼者とディナー。思う様な成果は得られなかったが、多少の成果は得る事が出来た。生ビールが旨かった。翌日は昼12時集合とし、午後11時半就寝。
ーーーーーーーーーーー−1月26日/ハワイ島滞在4日目ーーーーーーーーーーー
午後12時
ロビーに降りて行くと、J7の一行が。これまでターゲットの家族の滞在するホテルに潜伏してたのだが、山場を越えたので、我々が滞在してた安いホテルへ移動してみた模様。諸々の情報を交換する。
午後1時
依頼者2名とタイ料理屋でランチ。
午後2時
ホテルへ戻ると、なんとターゲットの家族の一部と関係者が我々の滞在するホテルの正面玄関に!小型のバスに続々乗り込んでる様子から、これからマウナケアに星空を見に行くのだろうと判断。メイン・ターゲットも近くに居るか知れないので、我々は車に乗り込み張り込み開始。最後の最後にスクープ獲得に成るのか、、、。
午後2時10分
ターゲットの家族は自分たちで借りてるだろうミニバンに乗り込み、残りの関係者は小型バスでターゲットの滞在するホテル方向へと進み始めたので我々も後を追う。
午後2時半
ターゲットの滞在するホテルへ入って行く小型バスを確認。このホテルは予約が無いと入れないので、我々は初日にターゲットの家族がチェック・インしたホテルへ先回りして張り込む事に。
午後3時
ターゲットの関係者を乗せた小型バスが、ホテルの裏側に有る団体バス乗り入れ口に入った。我々は乗り場が一望出来る好ポジションに車を設置する事に成功。もしメイン・ターゲットが小型バスに乗ってるのなら、日本人が全く居ないこの団体出口に出て来るか知れない。我々は死体のように息を殺して待った。
午後3時15分
関係者が何人か小型バスから乗り降りするのは確認出来たものの、ターゲットは確認出来ず。張り込みを断念。
午後3時半
これ以上追いかけても無駄だと判断した依頼者から仕事の終結を発表される。残りの滞在時間はレポートをまとめる為に使う事にし、ホテルへ帰る事に。
午後4時半、ホテル着
清算を済ませ、任務は完全終結。
明日は依頼者を空港に送り届けた後、私自身も1時間後に帰路につく。長い追跡がようやく終わった。
ーーーーーーーー以上ーーーーーーーーーーーーーーー
「まとめ」
今回の仕事は過去に請け負った事のないタイプの仕事だったので、通常はどのように行うのかも判らず、終始気が抜けない感じでした。しかし、幸いな事に依頼者2名がプロフェッショナルな方々であったと同時、とても良い人達だった為、せかされる事無く、最低限の仕事は出来た様な気がする。
レポートの中でも伝えた通り、今回の現場は日頃のコーディネーターの絆が有る程度試される現場だったような気がする。ベテラン・コーディネーターなら、過去にこのような仕事を何度か経験しており、既にそれらをふまえて日々他のコーディネーターと付き合ってるかもしれないが、先に申し上げたように、このような懐の探り合いが要求される現場が初めてだった僕には色んな事を考えさせられる現場だった。
違う依頼者の元で動いてる以上、通常のロケのように表立ってお互いを助ける事は出来ない。そんな中でも要所要所で助けくれたコーディネーター達には感謝したいし、そうでなかった人達は、日頃の付き合いでは気がつけない彼等の本質を見る事が出来た。これは確実に今後の付き合いに大きく影響するだろう。
先ほど依頼者を送り出した際、同じ便に乗る為、手荷物検査口に着たXのリーダーに逢ったのだが、うなだれぶりは凄まじく、「疲れた、早く帰りたい、、」とのコメントを残し、ゲートへと消えて行った。
最後に今回僕を雇用してくれた依頼者2名にお礼を言いたい。とても良い人達で有ると同時に仕事も出来る彼等は魅力に溢れていた。ここでは書けないが、誰もが知ってる事件などを報道された方々で、その辺の話を毎晩飲みながら聞かせて頂けたのはとても興味深かった。
依頼者との別れ際、クシャクシャの封筒を差し出され「これ、少しですが気持ちです」と言われた時は驚いたし、凄くに嬉しかった。貰えた金が嬉しかったのではなく、そのような事をして貰える程、「自分が役に立てたのでは、、」と、初めて薄らと実感する事が出来たからです。この封筒の中に入ってた金額は、この仕事で請け負ったギャラより金額は遥かに小さいが、重さはそれ以上。この場を借りて二人にお礼を言いたい。ありがとうございました。
ーーーーーーーーーーー 完 ーーーーーーーーーーーーーー
コメント
エリカさまのこと?
投稿者: 海ちゃん | 2009年01月28日 15:33
お、お疲れ様でした・・・。
私の想像が合っていれば・・・日本では今回の件のハワイでの映像は全く流れてません。結局誰も撮れなかったんですね。
それだけ警備が厳しかったんですね。
投稿者: ロコマニア | 2009年01月28日 16:08
へえ〜常夏の島で謎めいた仕事。
BIGカップル+6children?
色んなパターンの仕事が有っていいな〜!
こちらは昨日東京に戻りましたが、野球のWBC次期エース候補の撮影でした。
WBCのキャンプが2/1から沖縄で有るらしく自主トレの妨げにならないようにと、
球団広報の厳しい目が終始現場に!
「あと1時間ですよ!遅れてませんか!」だって。
撮影拘束時間3時間(12時〜15時)、推定出演契約金○千万・・・
(スポーツ選手も生ものだけど高いよね〜)
投稿者: 373 | 2009年01月28日 16:27
海ちゃん
べ、、べ、、別に、、。
ロコマニアさん
ブログ内に出て来るW氏が家族のデジカメに映る画像をテレビカメラで捉えたと聞きました。ちなみに僕が担当した撮影は日本時間28日に発売されたようです。車で追いかけた時のショットが使われたそうです。
373
いや〜〜、こんな事はめったに無いよ!そっちこそ色んな仕事してるね。ちなみに何で野球の撮影に373が行くのかが判らないのだけど、そのようなシーンが有ったの???
投稿者: morty | 2009年01月28日 22:50
野球選手が出演のCM撮影です。
ちなみに場所と時間が無いため、球場内食品倉庫(ビールの売り子さん達が樽をセッティングする場所)にトラックで東京から美術セットを持ち込み撮影。
こちらもある意味ゲリラ的撮影!
投稿者: 373 | 2009年01月29日 03:32
W氏撮影の、お母様のデジカメ画像、テレビで見てたわー♪
まさかあの騒動にmortyが関わっていたとはww
いろんな仕事があるんだね。
お疲れ様ww
投稿者: asa | 2009年01月29日 03:55
その仕事、、、得意かも、、、
投稿者: kozy | 2009年01月29日 05:07
あらぁ。。。
知ってれば身内があの会社(コーヒーの)なんで何かの情報出せたかもしれんかった。園内は素晴らしいって話だもんね。あたちも行ってみたい。
投稿者: 海ちゃん | 2009年01月29日 16:15
373
さすがさすらいの仕事師。又ハワイに仕事持って来てよーぅ!
kozy
ハワイ島はド田舎で、片側1車線の道路しかないので、尾行は大変なんだよ。まあ、そのお陰でターゲットを見失う事はないけどね〜。
海ちゃん
今回の一件を宴会場側は多大な宣伝に成るので情報を公表したがってたようだけど、ターゲット側は極秘にしたかったようで、担当によりマスコミに対して微妙な扱いのズレがあったよ。今後何かあったらお願いするよーっ
投稿者: morty | 2009年01月29日 20:48
いやぁ~久々にドキドキしながら読んだよ(^^ゞ
人それぞれ、いろんな世界があるなぁ・・・
投稿者: nobu | 2009年01月29日 23:18
nobu
色んな人が色んな仕事をしてるよね。まあ、そんなもんでしょう世の中なんて。
投稿者: morty | 2009年01月30日 23:12