「GMCトラック購入記第五弾/ディープな内装部分の巻」
前回の更新で、倉庫に眠ってるスピーカーを移植出来るかもと書いたのですが、実際にやってみた所、スピーカーが大きすぎて、ベンチシートの裏を通る事が出来ませんでした。やはりCDプレイヤーがないのは辛いので、今後何らかの対策を考えたいと思います。
さて今日はディープな内装部分にさらに踏み込んでレポートしたいと思います。
鉄製でライターも完動品。
70年代フィーリング全開です!
色違いで二枚あったのですが、何なのか不明。車の芳香剤だろうか?自分でプレイボーイ・グッズを買う気には成らんが、既に付いてる物は気にならん。取りあえず放置する事にした。
最近の車は全部と言って良い程、室内の屋根部分には内装があるのですが、このトラックに関しては鉄屋根丸出し!女に例えればノーパン女か!?
購入当初は薄汚れたステアリング・カバーが付いてたが外してみた。
カバーが付いてたせいか、色焼けが無く以外と綺麗。こっちのほうが良いよ思うんだけど、どうでしょうかね?
月末締めの原稿用に写真を20枚程撮らなければイケナイので、明日はこのトラックでホノルル市内をあちこち走ります。見かけたら笑わずに声かけてくれよ〜っ。
コメント
ゴツいわ、飾り気無いわで硬派な男の車だねー!
シフトはコラムだし、でもベンチシートは良いね。けどウルは前が見えないんじゃないかな?
まっ、ちょこちょことカスタムしていってくださいな。
投稿者: kozy | 2008年07月19日 03:00
kozy
取りあえず月曜日に修理工場へ持って行き、オイルチェンジなどの基礎的な整備をしてもらうよ。前のオーナーが何を何処迄やってるか全然判んないからね。
ベンチシートも大人3人が余裕で乗れるサイズなのでは良いんだけど、窓が手動式で、運転席から助手席側の窓を開けるの大事。手が届かん!ウルを乗せる時はチャイルド・シートで乗せるので、全然前が見えるぞい。
投稿者: morty | 2008年07月19日 07:20