「友人宅でバーベキュー」
昨日の夜はコンベンションの現場でいつもお世話に成ってるプロデューサ−さん宅へ呼んで頂いたので、嫁と息子を引き連れ、その人の住むタンタラスの丘へと出かけて来ました。
肉をその場でバーベキューし、それぞれが持ち寄った料理(ちなみに我が家はオニギリ担当でした)をワイキキの夜景を見ながら食べるのは格別でした。
この日は15人程が集まり、その中の半分位は僕が既に知ってる人達でしたが、皆それぞれ仕事で忙しく、中々ゆっくり腰を据えて話す機会が無いので、昨日はお互いの近況など、様々な情報交換も出来、かなり楽しい時間を過ごす事が出来ました。
今年もあと僅か。今年の後半は仕事もコンスタントに入り、何とか流れに乗れたような気がする。沢山のコーディネーターの仕事ぶりを見て、自分がどのようなコーディネーターに成りたいのかもおぼろげながら見えて来たような気がする。
昨日のパーティーに仲良くしてもらってるコーディネーターさんが来てて、彼に「mortyはずっとコーディネーターをやってい行くつもりなの?」と聞かれ、まだこれをライフワークに出来るかどうかの判断が出来てない僕は「まだ判りません」とバカ正直に答えたのですが、2006年は仕事も増え、新しい現場や新しい人達に会う事により、その辺が明確に成るのではないだろうかと思っています。