« 「ぶらり旅/マノア編」 | メイン | 「命知らず」 »

「検索ワード」

無題ドキュメント 毎日このサイトへのアクセスログをチェックしていますが、その際どのような検索ワードを使ってこのサイトに辿り着いたのかもチェックしています。

ココ数ヶ月、検索ワードのナンバー1は「タンタラスの丘」。人気の観光名所だから当たり前かもしれませんが、「タンタラスの丘」で検索し、僕のサイトに辿り着いた人には申し訳ない気持ちすらします。それから一応ハワイベースのサイトなので「ハワイ長期滞在」「ハワイコンドミディアム」「オアフ島」など、ハワイ関連の検索ワードも多く見受けられます。

つい最近「カメハメハ学校裁判」の事を書いたのですが、この事件に興味の有る人も多いらしく、今月は「カメハメハ裁判」「カメハメハ・スクール」「カメハメハ差別」などの検索ワードでこのサイトに辿り着いた人も沢山居たようです。

しかし、中には不思議な検索ワードも幾つか有りますので、ちょっと紹介したいと思います。

不思議検索ワードその1

「1」


嘘かもと思われるかも知れませんが、本当にこの数字の「1」だけを検索ワードにし、僕のサイトまで辿りついた勇者が居るのです。三蔵法師とガンダーラを目指すよりハードやトリップだったと思うのですが、機会があればこの人に「1」という検索ワードで何処へ辿り着こうとしてたのか伺ってみたいと思います。

不思議検索ワードその2

「紅三四郎」

こ、、、、、こ、、これは!わしがアントニオのネタで使った昭和を代表する名作アニメのタイトル兼キャラクター。知らない人の為に一応ストーリーを説明しますと、紅三四郎とは昭和44年に放映された格闘技アニメ。武道の達人だった三四郎の父はある日謎の格闘家と決闘するが、敗れる死す。瀕死の父親を発見した三四郎は、すぐ近くに義眼が落ちてるのに気がつき、父を倒した義眼の男を倒す旅に出るのだが、三四郎は毎回決闘の前に持ってる赤い道着(上着のみ)を空中に投げ、空中で道着に袖を通し着替えてた。この変身に近い動きをガキの頃マスターしようとわざわざ近所の山に白い道着を持って行ったのは記憶に懐かしい。それにしても、「紅三四郎」で検索し、辿り着いたのがアントニオ。申し訳ない、、、、、。

不思議検索ワードその3

「大屋雅子」

職業はなんだか判りませんがこの人って派手な服着て「お父ちゃんはね〜〜〜っ」て喋る人でしょう?「大家雅子」という言葉をこのブログで使ったかな????思い出せん!

不思議検索ワードその4


「父よ母よ妹よ」

これは間違いなく「キャ面ライダーVスリャー/仮面ライダーV3」の主題歌の歌いだし。以前ハワイでV3が放映され始めた時、この歌を書き込んだ記憶があるのだが、それにしてもこの検索ワードを入力した人は何をルックキン・フォーしてたんだろうか、、、、、。この歌は思い出せても「仮面ライダーV3」が思い出せなかったのだろうか、、。それともこの歌をネタに誰からが何かを書いてると思ったのだろうか?

不思議検索ワードその5

「ラナハイ」

これはデンバー語録!!今年の1月、テレビの撮影でプロデューサーの「デンバーW.Pさん」とマウイに撮影に言ったのですが、その時「デンバーW.Pさん」は終止「ラハイナ」の事を「ラナハイ」と言ってたのだ。同じミスティクをした人間が日本の何処かに居ると言う事か、、。ラナハイに付いてもっと詳しく知りたい方はここをクリック。

その他に今月は「ヤジマサービス」「ピンクのひよこ」「オムツ・モデル」「大阪韓国グッズ」など様々な不思議検索ワードで僕のサイトを見つけて頂いたようですが、星の数程有るホームページの中から僕のサイトに辿り着いた人達には感謝したい。これからも気張らず更新して行こうと思いますのでよろしくお願いしますです。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)